NEXT STYLE
快適性と環境配慮が調和した、次世代型オール電化マンション。
電化コンサルタンティング協力/中部電力

これからの暮らしのために、誰もが心地よく、安全なエネルギーライフを実現しました。

エコロジー&エコノミーな生活スタイルを重視した「グリーンゲートレジデンス」では、
給湯、暖房、調理など暮らしのエネルギーをすべて電気でまかなう次世代型オール電化システムを採用しました。

高い熱効率を実現したIHクッキングヒーターとエコキュートにより、光熱費の削減とともに、 地球温暖化の原因とされるCO2の排出量も低減。

環境にやさしい省エネ性能と人にやさしい快適性を両立した暮らしをお届けします。

安全性
環境性
快適性
経済性
復旧性
火を使わない安心感とハイパワーを両立し、空気も汚さない
IHクッキングヒーター

キッチンには、熱効率の良さと高い安全性を備えたIHクッキングヒーターを採用。ハイパワーでありながら、火を使わないので安心。燃焼による二酸化炭素の発生もなく、空気をクリーンに保ちます。

パワフルな火力

ガスコンロのハイカロリーバーナーにも負けない200ボルトのパワーで、強火が命の中華料理も上手に仕上がります。

充実の安全機能

切り忘れ防止機能やチャイルドロック機能のほか、鍋無しや空焚きの際に自動的に電源を切る機能も搭載しています。

空気を汚さず、お手入れも簡単

二酸化炭素が発生しないので空気がきれい。トッププレートがフラットなので、吹きこぼれもサッとひと拭きするだけ。

数々の便利機能

油を適温にコントロールして揚げ物上手に。マイコン制御により焼き魚もおいしく焼き上がります。

空気の熱を利用してお湯を沸かす、経済的な給湯システム
エコキュート

空気の熱を熱交換器で冷媒に集め、その冷媒を圧縮してさらに高温にし、高温になった冷媒の熱を利用してお湯を沸かすのがエコキュートです。給湯に必要なエネルギーの消費量を削減できるとともに、従来の燃焼式給湯器に比べてCO2排出量も大幅にカットします。

給湯のランニングコストが経済的。

家庭全体のエネルギー消費の3分の1を占めると言われる給湯。エコキュートを導入することで、一般的な燃焼式給湯器に比べ、より省エネ効果をもたらします。

エコキュートのしくみ:気体は圧縮させると高温になり、膨張させると低温になります。エコキュートは、この原理を利用してお湯を沸かしています。

災害に強いことも「電気のくらし」の特長です。

災害が起きたとき、電気は早い復旧が期待できます。東日本大震災でも、ライフラインの中で復旧スピードが早かったのは電気です。

出典:東日本大震災におけるライフライン復旧概況「ライフラインの地震時相互連関を考慮した都市機能防護戦略に関する研究小委員会」※復旧率=(延べ停止戸数-停止戸数)/延べ停止戸数 ※電力については東北電力管内のみ。

ECOLOGY
人と環境の未来を考え、
省エネ性能を発揮する先進のエコ仕様。

環境に配慮したエコライフを目指して、オール電化システムのほかにも、経済性と快適性を両立させた数々の先進プランを盛り込みました。

エネルギー効率を高め、省エネ・省資源を実現しながら、暮らし心地も向上させる一歩進んだ次世代基準のエコ仕様です。

ディスポーザー

キッチンの排水口内で生ゴミを粉砕し、ゴミの量を低減。共用部の処理装置で浄化して下水道に流す、人と地球にやさしいシステムです。

水質環境にやさしい。

ゴミ回収サービス

玄関先に家庭ゴミを出しておくだけでスタッフが回収。家事の負担を軽減します。

※回収の日時及び時間の指定があります。

24時間ゴミステーション

24時間いつでもゴミ出しが可能なゴミステーションを敷地内の2ヶ所に設けました。

敷地計画のECOへの配慮
敷地内から建物内まで、緑化率を高めて、CO2削減に貢献します。
約2,900kg削減1年当たりのCO2排出量を

緑化計画

2つの庭園や植栽帯を設けた敷地内はもちろん、建物内にも坪庭などを設けることで緑化率を一段とアップ。CO2排出量の軽減に貢献します。

配棟計画:風により温暖化を防止

住棟を5つに分棟してレイアウト。住棟間に空間をつくり、光や風の通りを巧みに促します。

インターロッキング舗装:雨により温暖化を防止

歩道や駐車場の一部にはインターロッキング舗装を採用。保水性が高く路面の温度上昇を抑えます。

※一部を除く。

専有部のECO仕様

複層ガラス

2枚の板ガラスの間に乾燥空気を閉じこめて熱の貫流を抑制。冷暖房効率を高めるとともに、室内外の温度差による結露の発生も抑えます。

断熱効果でCO2排出を抑えます。

LEDライト

共用部の一部の照明には、消費電力が少なくロングライフ性能のLEDライトを採用。白熱電球と比べて約20倍の40,000時間の長寿命です。小電力でも実用的明るさが得られ、発熱量が少ないので空調効率も上がります。

白熱電球に比べ消費電力は約1/8 CO2排出量を約87%削減。

白熱電球と比べて約20倍の40,000時間使用可能。

EV車急速充電器&EV車カーシェアリング

電気自動車に対応した充電設備を共用部に設けたほか、電気自動車を使用したカーシェアリングも導入。

ガソリン車に比べCO2排出量を大幅削減。

必要なときだけのクルマ利用で、低炭素なエコロジー社会を実現。