SECURITY SYSTEM
幾重にも配したセキュリティが、毎日を安心でつつむ。
3段階のゾーンセキュリティ × 24時間オンライン監視 × 365日有人管理
3 ZONE SECURITY
3 ZONE SECURITY
グリーンゲートレジデンス敷地配置図
マンション内を重層的にガードする、3段階のゾーンセキュリティを導入。
第一次セキュリティ
緑の境界

敷地を取り囲む植栽による緑のフェンス。

防犯カメラ

各ゲートおよび敷地境界を24時間監視します。

ホテル錠

住居者用ゲート入り口を施錠・解錠。

スライドゲート
チェーンゲート

車の進入口に設けたリモコン式スライドゲートとチェーンゲート。

第二次セキュリティ
防犯カメラ

各住棟エントランスを24時間監視します。

※防犯カメラは、各住棟エントランスの他、敷地内各所にも設置されています。

管理員

管理員が不審者を監視します。

第三次セキュリティ
ダブルロック

玄関ドアの上下2ヶ所の鍵でダブルロック。

玄関ドア

サムターン・鎌デッド・ドアスコープ付き玄関ドア。

防犯センサー

各住戸開口部の異常を警報でお知らせします。

※面格子窓・FIX窓・バスルーム窓を除く。

TVモニター付インターホン(1次チェック)

各ゲートで来訪者を音声と映像でチェックします。

TVモニター付インターホン(2次チェック)

各棟エントランスで来訪者を音声と映像でチェックします。

インターホン(3次チェック)

各住戸前で来訪者を音声でチェックします。

オートロックシステム概念図

マンションへの来訪者を音声と映像で確認できるTVモニター付きのオートロックシステムを採用しました。各ゲート、各住棟エントランス、各邸玄関先の3重のチェック体制を構築しており、より強固な守りを実現。入居者は室内のインターホンを通じて遠隔操作でロックの解除ができ、プライバシーと防犯の両立も図れます。

ノンタッチキー(1次チェック)

各ゲート入口をセンサーで施錠・解錠します。

ノンタッチキー(2次チェック)

各棟エントランスをセンサーで施錠・解錠します。

ディンプルキー

各住戸の玄関ドアを施錠・解錠します。

ノンタッチキー

メインとなるゲートや各住棟エントランスには、非接触型のキーシステムを採用。鍵をセンサーにかざすだけで解錠できます。各入居者がお住まいの住棟のみに対応するシステムですので、防犯性が一層高まります。

ディンプルキー

複製しにくく、ピッキング対策にも効果を発揮するディンプルキーを玄関ドアに採用しました。

防犯カメラ

敷地内の各所に防犯カメラを設置。不審者の侵入や迷惑行為を24時間監視するとともに、万一の際の情報提供にも活用できます。

宅配ボックス

郵便受けと一体化した宅配ボックスを採用。スタイリッシュなデザインで、開閉はノンタッチキーでスマートに操作できます。オートロックで管理された各住棟内に設置し、盗難防止やプライバシー保護にも配慮しました。

第3次セキュリティの玄関扉にも、さまざまな防犯対策を施しています。
鎌デッド

バールによる玄関ドアのこじ開けへの対策として、強力に抵抗する鎌デッド錠を採用。

鎌デッド

玄関ドアに穴を開け、特殊な工具で開錠つまみを回して侵入する手口に対処した防犯対策。

鎌デッド

約180°の広角で玄関先の様子を確認できて、外からのぞき込めないフタ付きのドアスコープを採用。

鎌デッド

玄関ドアや窓の開閉状態の異常を感知し、警報音で知らせる防犯センサーを開口部に設置。

※面格子窓・FIX窓・バスルーム窓を除く。

鎌デッド

防犯効果を高めるため、玄関ドアの鍵穴を上下2ヶ所に設けたダブルロックを採用しました。

24時間オンライン監視システム
オンラインシステムで住まいを守る
OWL24

共用部から専有部まで24時間体制でオンライン監視する長谷工コミュニティ独自の「アウル24システム」を導入しました。火災などの非常事態が発生した際には、フロントオフィスを通じて「アウル24センター」に自動通報。必要に応じて専門スタッフが急行するほか、信頼と実績の警備会社「綜合警備保障」との提携により、現場確認などの措置を速やかに行います。

アウル24システムの流れ
24時間365日  有人管理システム
人の目で守る

日中は管理員が常駐し、365日にわたって居住者の安心・安全を守る体制を整えています。人の目ならではの繊細な気配りで、ご入居の方々の快適な毎日をサポートします。

※夏期・年末年始の休暇を除く(予定)

※掲載の完成予想CGは、設計図面を基に作成したもので、形状・色等は実際とは異なる場合があります(平成24年2月一部完成)。※掲載のCG上の植栽は実際に植栽する樹形、枝ぶり、花の色、葉の色とは異なる場合があります。また、植栽は竣工から初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いております。※竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えてあります。 ※掲載の写真は平成24年2月に撮影したものです。